内部監査
内部監査
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          内部監査員養成コース
 
  全国どこへでも出張研修、休日もOKです。 貴社の業務内容にあった力量のある内部監査員を養成します。
 
    ▼ 効果的な内部監査を行うには
     ・監査の種類              ・ISOを導入し始めたときの問題
     ・永年ISOを運用している企業様での問題  ・有効性監査の進め方


当事務所の内部監査員
養成コースの特徴


★当事務所は個人事業主の集まりで
 運営されています。
 従って、大手研修機関のような 一般管
 理費が発生ぜず、その分、安価なコスト
 でサービスを提供できます。

★研修講師は、前歴としてIRCA認定審査
 員養成コースの講師をしていたベテラン
 講師が担当します。
  (当然ながら、IRCA/JRCA又はCERA
   の審査員資格を保有しています。)

★研修は、貴社に出向き、貴社の実情に
 合った方法で行います。




内部監査員コースFAQ
(よくある質問)


出張研修の具体的事例

これまでの出張研修実績
ISO9001:2008年版への移行に際して !
 
認定機関は登録組織に対して、外部機関の研修を受けることまでは要求していませんが、組織内で勉強会を開催することを推奨しています。 下記のISO9001内部監査員養成カリキュラムの中で、規格要求事項の解説の時間(半日間)に、既に2000年版で認定済の内部監査員の方が一緒に参加いただくことで勉強会とすることができます。

    ▼ ISO9001内部監査員2日間コース
      ・ 内部監査員養成スタンダードコース 
      ・ 内部監査員養成オーダーメード(上級)コース

    ▼ ISO9001:2008有効性監査1日コース

    ▼ ISO14001内部監査員2日間コース
      ・ 内部監査員養成スタンダードコース 
      ・ 内部監査員養成オーダーメード(上級)コース

    ▼ 統合内部監査員養成コース
      ・ 品質内部監査員から統合(品質&環境)監査員へ2日間コース
      ・ 統合内部監査員養成(ISO9001&14001)3日間コース

    ▼ eラーニングを活用した内部監査員(現地)1日コース
      ・ ISO9001内部監査員養成コース
      ・ ISO14001内部監査員養成コース

    ▼ OHSAS18001内部監査員2日間コース
 

 効果的な内部監査を行うには
■ 監査の種類
 監査には、”適合性監査””有効性監査””付加価値監査””パフォーマンス監査”があります。

適合性監査”とは
 組織がISO 9001/ISO14001の要求事項に適合しているか、組織が規格の要求事項に従って定めた手順書・作業指示書に従って運営されているかどうかを記録や物理的は状態の客観的証拠をチェックすることで確認する監査。

有効性監査”とは
 「マネジメントシステムの有効性」を検証するため,アウトプットに着目し,“結果”または“実施された程度(パフォーマンス)” が目標又は期待された結果を生み出すようになっているかどうかを判定し、改善の機会を提供する監査。

パフォーマンス監査
 パフォーマンス(結果・成果)が向上しているかどうかヲ判断する監査。

付加価値監査”とは
 審査の過程で、組織に役に立つ価値を与えることができる監査。

有効性監査と付加価値監査は似ているようでもあるが、少し違っています。
付加価値監査については、ISOTC176の「審査の最適実施要領検討グループ(APG)」がその指針を発行しているので、こちらを参照してください。

 ⇒ ISO176APG「付加価値のある審査を行うには」
 
   
■ ISOを導入し始めて時の問題
 私のこれまでのコンサル経験では、外部の内部監査員コースを終了した人に、それでは内部監査を行なって下さい、といってやってもらい、その様子を見ていると、殆どの人は効果的な内部監査ができないようです。
下の図は「ISO19011品質及び環境マネジメントシステム監査のための指針」に示されている監査員に必要な力量の概念図です。

   内部監査員に必要な力量
 上図のように、内部監査員には、理論と監査経験の両方のトレーニングが必要と思いますが、多くの会社から受講者を集めて行なう内部監査員養成コースでは監査経験という訓練が欠落しているためと思います。
 そこで私がお手伝いさせていただいた企業様では、できる限り、理論を教えた後に、自社のマネジメントシステム文書を用いた監査実習を行なって、私が、その場に立ち会ってフィードバックするようなトレーニングを行なってきました。
 ところが、この方法は時間がかかる。できれば3日間程度のトレーニング期間が欲しい。 小企業では、この時間が取れないで困っているという場面を目のあたりにしています。
 そこで、理論の部分は数ヶ月かけて、好きな時間、好きな場所でeラーニングにより勉強してもらう。
監査実習のみ、その会社で実施し、コストをかけずに効率的なトレーニングを行なうことを目指し、eラーニングを活用した内部監査員養成コースを開発しました。

 これまで数社に使ってもらいましたが、とても好評です。
 
 ご利用いただいたお客さまの声 ⇒ 機械装置製造業(社員数約50名)

 Blog  ⇒  よい監査手法
  
■ 永年ISOを運用している企業様での問題
 適合性監査(審査)は、認証機関の審査員が認証登録や更新の時に行う監査(審査)で、多くの組織では、これをまねて内部監査が行われているのが実情のようで、これを何年も続けていて内部監査が形骸化してしまった企業様が多いように見受けられます。
 このような企業様では、有効性監査に移行されることをお勧めします。
 
■ 有効性監査の進め方

ISO9000 3.2.14 「有効性」の定義
 計画した活動が実行され,計画した結果が達成された程度。

品質マネジメントシステムの有効性
 これには2つあります。
「品質マネジメントシステム(QMS)の有効性の継続的改善」
  組織のしかるべき部門及び階層は、品質方針と整合した品質目標を設定する。組織は、設定した目標の達成に向けて活動し、品質目標が達成できなかった場合は、その不適合について、システムに起因する原因を究明し、是正処置及び予防処置を行い、システムが効果的に機能するように継続的に改善すること。
―この要求事項はISO9001規格の至る所で出てくるが、本当の意味をよく理解されていない企業様が多いようです―

「プロセスの有効性」(ISO9001 4.1c)〜f)、8.2.3)
  QMSの目的を達成するために必要と決定したニットプロセスが、効果的に運用及び管理されているか、その能力の指標及び量的基準(有効性指標)を決めて達成状況を確認すること。
計画どおりの結果が達成できない場合には、適切に、修正及び是正処置をとらなければならない。

有効性監査では、基本的に上の2つを判定し、改善の機会を提供することです。

経営者・管理責任者の対する内部監査では、主として「QMSの有効性継続的改善」を監査する。
ユニットプロセス(部門)での監査では、QMSの有効性継続的改善のユニットプロセスに関連する部分と、プロセスの有効性のPDCAの両方を監査します。

● ユニットプロセスの監査のポイント
 最初に部門責任者(プロセスオーナー)にインタビューを行い、その後プロセスフローに従って現場でのインタビュー及び観察を行います。

<最初に部門責任にインタビューする>
部門責任者への質問(確認事項)
・品質マネジメントシステムの有効性の継続的改善に向けて品質方針と整合した品質目標が設定され、実施され、PDCAが回っているか。
・設定した目標のメトリックス(評価指標・特性値)が適切か。
・プロセスの有効性指標が設定され、プロセスアプローチに従ってPDCAが回っているか。
・目標又は期待された結果を生み出すようになっているか。
・アウトプットレベルの改善に向けて、プロセスの運用により得られた知見が活用されているか。
確認した結果、品質目標の未設定や、目標の未達成が放置され是正処置がとられていない場合は不適合となります。目標のメトリックスが悪い、設定された目標値に妥当性がない等の場合は改善の機会となります。

<プロセスの流れに沿った監査>
 製品実現のライフサイクルが顧客から指示された仕様に基づく場合は、幾つかのプロジェクト事例をもとに、可能な限り現場で流れに沿って監査します。量産品の場合は、QC工程表を基に監査します。
監査のポイントは、製品実現のフロー(下の概念図参照)に従って、顧客のニーズを満たすため、インプット、プロセス、アウトプット→次のインプット、プロセス、アウトプット―>>の測定がキチンと行われ、その一貫性があるか。
部門責任者のインタビューで把握した問題個所の原因が、インプットにあるか、プロセスにあるか。プロセスのある場合は、手順、人材、インフラ、作業環境、支援プロセスのいずれにあるかを探り、改善の機会をアドバイスする。
 製品のライフサイクルフローの概念図
  プロセス活動の概念図(タートルダイヤグラム)                            プロセス監査の市販本
プロセスアプローチによる監査の概念図    
 
● ISO14001における有効性監査
 ISO14001の有効性監査の場合は、「EMSの有効性(継続的改善のPDCAサイクル)」と、著しい環境側面の運用管理において「プロセスの有効性」を判定する。
「EMSの有効性(継続的改善のPDCAサイクル)」は以下のようになっており、QMSと少し違いがあります。

組織のしかるべき部門及び階層は、著しい環境側面を考慮に入れて環境方針と整合した目的(中期目標)、目標、実施計画を設定する。組織は、環境方針・計画、実施及び運用、点検、マネジメントレビューのそれぞれのPDCAサイクルを繰り返し回すことによって、結果として環境パフォーマンスを継続的に改善すること。

経営者・管理責任者の対する内部監査では、主として「EMSの有効性(PDCAサイクル)」を監査します。
現場(部門)での監査では、EMSの有効性のその部門に関連する部分と、著しい環境側面の運用管理プロセスの有効性の両方を監査します。
  
 有効性監査の内部監査手順の一部を 有効性監査の実施手順 としてPDFで掲載しています。

 有効性監査の内部監査養成研修の期間は、新規内部監査員養成の場合は2日間、すでにISO9001:2000の内部監査員になっている方には1日間で行っています。

また、お客様のご要望に応じて、通常コースにプラスして 内部監査員スキル の研修を提供しますので、このような要望をお持ちの方は問い合わせ下さい。
 
なお、講師は次の4人の何れかが担当させていただきます。ご希望いただいた日程より、講師の都合を勘案し、いづれかがお伺いいたします。
    西村三郎
     (
IRCA認定品質プリンシパル審査員/環境審査員/労働安全衛生審査員補
    
本田敏郎
        (IRCA認定品質主任審査員/環境審査員補/労働安全衛生審査員補
    宮下祐治
       (IRCA認定品質主任審査員/環境主任審査員/ISMS主任審査員
    中西正美
        (JRCA認定品質審査員/CERA認定環境審査員/IRCA認定労働安全衛生審査員補)
 
 
 
 ISO9001内部監査員2日間コース    
  当事務所ではISO9001:2008年版に対応した内部監査員を養成します。
  ISO9001:2008年度版については、下記ビジネスブログ参照ください。
   ⇒ ISO9001:2008年改訂(弊事務所のブログでの解説)
 ISO9001内部監査員養成スタンダードコース
対 象 者
  ・これからマネジメントシステムを構築される方
  ・新しく内部監査員になろうとする方
  ・内部監査員の追加を計画される場合 
コース内容
第1日目(終日) ・ISO9001規格(及び貴社QMS)の要求事項の理解
・監査技法
・監査チームごとに、翌日の監査実習のチェックシートの作成
第2日目(終日) ・監査技法(続き)
・監査実習 ※
・監査結果のまとめと報告書作成
・最終会議
・監査結果の自己分析
                        ※ 貴社で作成したマニュアル・手順書に基づく監査実習
    スケジュール例       ISO9001内部監査員追加養成研修の例(pdf)
                   テキストのサンプル 
    研修講師IRCA認定主任QMS審査員  本田敏郎(pdf)  西村三郎(pdf)  宮下祐治(pdf)  中西正美
                                    (日程の関係により、上記のいづれかが講師としてお伺いいたします。
     
費 用
○ 5人〜20人総額  14万円 (+ 講師の旅費交通費)
○ 4人以下の場合及び、21人以上は 別途お問い合わせいただければ、見積書お送りいたします。
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。

 問合せ先
  
 ISO9001内部監査員養成オーダーメード(上級)コース
対 象 者
  ・内部監査員のレベルアップを図りたい企業様
  ・ISO9001マネジメントシステムのパフォーマンスを向上したい企業様
  コース内容
Aスケジュール Bスケジュール
第1日目(終日) ・QA形式でISO9001の要点解説
・監査技法の解説(復習)
・プロセス監査の進め方
・翌日の監査実習の準備
  (チェックシートの作成など)
・貴社の要望に合わせたレベルアップ研修
 −QC7つ道具・工程のFMEA
 −実戦的方針管理
 −チームビルディング(アクションラーニング)
    など貴社のご要望に合わせて
    オーダーメードのカリキュラムを
    組みます。
第2日目(終日) ・貴社の要望に対応した監査実習
 −プロセス監査
 −講師による内部監査デモ
 −内部監査立会フィードバック
 −貴社の内部監査代行
    など貴社のご要望に合わせて
    オーダーメードのカリキュラムを
    組みます。
・監査技法の解説(復習)
・プロセス監査の進め方
・貴社の内部監査手順
・内部監査実習(監査立会フィードバック)
    講師 IRCA認定QMS主任審査員 西村三郎(pdf)  宮下祐治(pdf)
                                   (日程の関係により、上記のいづれかが講師としてお伺いいたします。
費 用
○ 原則として、20名以内総額  15万円 (+ 講師の旅費交通費)
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。
 お問合せ先
 ISO9001:2008有効性監査1日コース 
対 象 者
  ・ISO9001マネジメントシステムの有効性を向上したい企業様
  ・内部監査員のレベルアップを図りたい企業様
コース内容
午前 ・ISO9001:2008の要点
・品質マネジメントシステムの有効性の継続的改善及びプロセスアプローチ
・演習問題とディスカッション(講師と受講者相互のディスカッション)
・有効性監査の監査技法
午後) ・監査チームごとに、監査実習のチェックシートの作成
・有効性監査の監査実習
・監査結果のまとめと報告
・監査結果の自己分析
   スケジュール例       ISO9001有効性監査 内部監査員養成研修の例(pdf) 
   研修講師IRCAorJRCA認定主任QMS審査員  本田敏郎(pdf)  西村三郎(pdf)  宮下祐治(pdf)  中西正美
                                    (日程の関係により、上記のいづれかが講師としてお伺いいたします。)     
費 用
○ 原則として、20名以内総額  10万円 (+ 講師の旅費交通費)
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。
 お問合せ先
  
 ISO14001内部監査員2日間コース
 ISO14001内部監査員養成スタンダードコース
対 象 者
  ・これからマネジメントシステムを構築される方
  ・新しく内部監査員になろうとする方
  ・内部監査員の追加を計画される場合 
コース内容
第1日目(終日) ・ISO14001規格(及び貴社EMS)の要求事項の理解
・環境法規制の解説
・監査技法
・監査チームごとに、翌日の監査実習のチェックシートの作成
第2日目(終日) ・監査技法(続き)
・監査実習 ※
・監査結果のまとめと報告書作成
・最終会議
・監査結果の自己分析
                  ※ 貴社で作成した環境目的・環境目標・実施計画書・マニュアル・手順書に基づく監査実習
    スケジュール例       ISO14001システム構築の研修を兼ねた内部監査員養成研修の例(pdf)
                    テキストのサンプル 
    研修講師 IRCA認定EMS審査員/環境カウンセラー:西村三郎(pdf)  日程の関係により右の誰かが
           IRCA認定主任EMS審査員:宮下祐治(pdf)            お伺い致します。
           CERA認定EMS審査員/環境プランナー:中西正美(pdf) 
      
費 用
○ 5人〜20人総額   14万円 (+ 講師の旅費交通費)
○ 4人以下の場合及び、21人以上は 別途お問い合わせいただければ、見積書お送りいたします。
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。

 問合せ先
 
 ISO14001内部監査員養成オーダーメイド(上級)コース
対 象 者
  ・内部監査員のレベルアップを図りたい企業様
  ・環境経営のパフォーマンスを向上したい企業様
コース内容
Aスケジュール Bスケジュール
第1日目(終日) ・QA形式でISO14001の要点解説
・監査技法の解説(復習)
・翌日の監査実習の準備
  (チェックシートの作成など)
・貴社の要望に合わせたレベルアップ研修
 −紙、ゴミ、電気から環境経営へ
   (本業での環境側面の特定と評価・展開)
 −5S活動研修
 −業界特有の環境法規制 ※
   など貴社のご要望に合わせて
    オーダーメードのカリキュラムを
    組みます。
第2日目(終日) ・貴社の要望に対応した監査実習
 −講師による内部監査デモ
 −内部監査立会フィードバック
 −貴社の内部監査代行
    など貴社のご要望に合わせて
    オーダーメードのカリキュラムを
    組みます。
・監査技法の解説(復習)
・プロセス監査の進め方
・貴社の内部監査手順
・内部監査実習(監査立会フィードバック)
    研修講師  IRCA認定EMS審査員/環境カウンセラー:西村三郎(pdf)
          IRCA認定主任EMS審査員:宮下祐治(pdf)  
          CERA認定EMS審査員/環境プランナー:中西正美(pdf) 
       ※ 日程の関係で上記のいづれかの講師がお伺いいたします。
         環境法規制については、専門領域の講師が見つからない場合は、できないことがありますのでご了解ください。

 
費 用
○ 原則として、20名以内総額  15万円 (+ 講師の旅費交通費)
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。
 お問合せ先
 
 統合内部監査員養成コース
 品質内部監査員から統合(品質&環境)監査員へ2日間コース
対 象 者
  ・既にISO9001の認証を取得しており、これから品質&環境統合マネジメントシステムを構築される方
  ・環境内部監査員資格を持っているが、新しく統合(品質&環境)内部監査員になろうとする方
コース内容
第1日目(終日) ・ISO14001規格(及び貴社EMS)の理解
・環境法規制
第2日目(終日) ・グループ演習 チェックシートの作成
・監査技法(環境監査のポイント)
・貴社の内部監査手順の確認
  研修講師 IRCA認定QMS主任審査員/EMS審査員:西村三郎(pdf)   日程の関係により右の誰かが
         IRCA認定主任QMS/EMS審査員:宮下祐治(pdf)         お伺い致します。
         JRCA認定QMS審査員/CERA認定EMS審査員:中西正美(pdf) 
  
費 用
○ 5人〜20人総額   14万円 (+ 講師の旅費交通費)
○ 4人以下の場合及び、21人以上は 別途お問い合わせいただければ、見積書お送りいたします。
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。

 問合せ先
 
 統合内部監査員養成(ISO9001&14001)3日間コース
対 象 者
  ・これから品質&環境統合マネジメントシステムを構築される方
  ・新しく統合(品質&環境)内部監査員になろうとする方
コース内容
第1日目(終日) ・ISO9001規格(及び貴社QMS)の理解
・環境法規制
第2日目(終日) ・ISO14001規格(及び貴社EMS)の理解
・監査技法
・グループ演習 統合チェックシートの作成
第3日目(終日) ・監査技法(続き)
・統合内部監査実習
・監査結果のまとめ
  研修講師 IRCA認定QMS主任審査員/EMS審査員:西村三郎(pdf)   日程の関係により右の誰かが
         IRCA認定主任QMS/EMS審査員:宮下祐治(pdf)         お伺い致します。
         JRCA認定QMS審査員/CERA認定EMS審査員:中西正美(pdf) 

  すでに内部監査員になられている方のレベルアップを目的とする場合は、2日間のカリキュラムを
  組むことも可能です。 目的に応じてお気軽にご相談ください。


費 用
3日間コースの場合
○ 5人〜20人総額   19万円   (+ 講師の旅費交通費)
○ 4人以下の場合及び、21人以上は 別途お問い合わせいただければ、見積書お送りいたします。
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。

 問合せ先
 
 eラーニングを活用した内部監査員(現地)1日コース
 ISO9001内部監査員養成コース
対 象 者
 ・ISO9001内部監査員を養成したいが、まとまった時間がとりにくい企業様
コース内容
(1)事前準備 eラーニングご活用して規格要求事項を理解する
  規格要求事項の理解:eラーニング(期間12ヶ月以内)
品質(ISO9001)
 A01 マネジメントシステム入門
 B01 ISO9001規格の理解 前編
 B02 ISO9001規格の理解 後編 
     ※ eラーニングの内容は、タイトルをクリックすると確認できます。
パソコンにSkpe(テレビ電話)をセットアップされている方は、適宜テレビ電話を通じてフォローアップを受けることができます。
 ⇒ Skpe(テレビ電話)のインストール・セットアップについて
(2)監査技法:でまえ研修1日
    監査技法及び貴社で作成したマニュアル・手順書に基づく監査実習
 ・ISO90001規格要求事項の確認Q&A
 ・監査技法
 ・監査実習のチェックシートの作成・監査実習
 ・監査結果のまとめと報告書作成
 ・最終会議
 ・監査結果の自己分析
   研修講師IRCA認定QMS主任審査員   西村三郎(pdf)  本田敏郎(pdf)  宮下祐治(pdf)
                              ※ 日程の関係で上記のいづれかの講師がお伺いいたします。 
費 用
  受講料:eラーニング+現地研修の合計費用(税込み)
○ 4名まで 基本費用5万円+1人当たり5千円 (+ 講師の旅費交通費)
     例) 4人の場合  5万円+2万円(4人)   =7万円   (+ 講師の旅費交通費)
       10人の場合  5万円+5万円(10人)  =10万円  (+ 講師の旅費交通費)
       16人の場合  5万円+8万円(16人)  =13万円  (+ 講師の旅費交通費)
○ 21人以上は別途。お問い合わせいただければ、見積書お送りいたします。
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。

 問合せ先
   
 ISO14001内部監査員養成コース
対 象 者
 ・ISO14001内部監査員を養成したいが、まとまった時間がとりにくい企業様  
コース内容
(1)事前準備 eラーニングご活用して規格要求事項を理解する
  規格要求事項の理解:eラーニング(期間12ヶ月以内)
環境(ISO14001)
 A01 マネジメントシステム入門
 B03 ISO14001 規格の理解
 C03 マネジメントシステムの基礎 
               ※ eラーニングの内容は、タイトルをクリックすると確認できます。
(2)監査技法:でまえ研修1日
    監査技法及び貴社で作成した環境目標・実施計画書・手順書に基づく監査実習
 ・ISO14001規格要求事項の確認Q&A
 ・監査技法
 ・監査実習のチェックシートの作成・監査実習
 ・監査結果のまとめと報告書作成
 ・最終会議
 ・監査結果の自己分析
   研修講師 IRCA認定EMS審査員/環境カウンセラー:西村三郎(pdf)  日程の関係により右の誰かが
          IRCA認定主任EMS審査員:宮下祐治(pdf)            お伺い致します。
          CERA認定EMS審査員/環境プランナー:中西正美(pdf) 
  
費 用
  受講料:eラーニング+現地研修の合計費用(税込み)
○ 4名まで 基本費用5万円+1人当たり5千円 (+ 講師の旅費交通費)
     例) 4人の場合  5万円+2万円(4人)   =7万円   (+ 講師の旅費交通費)
       10人の場合  5万円+5万円(10人)  =10万円  (+ 講師の旅費交通費)
       16人の場合  5万円+8万円(16人)  =13万円  (+ 講師の旅費交通費)
○ 21人以上は別途。お問い合わせいただければ、見積書お送りいたします。
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。
 
 問合せ先
   
 OHSA18001内部監査員2日間コース
対 象 者
  ・これからマネジメントシステムを構築される方
  ・新しく内部監査員になろうとする方
  ・内部監査員の追加を計画される場合 
コース内容
第1日目(終日) ・OHSAS18001の要求事項の理解
・労働安全衛生法
・リスクアセスメント
・監査技法
・監査チームごとに、翌日の監査実習のチェックシートの作成
第2日目(終日) ・監査技法(続き)
・監査実習 ※
・監査結果のまとめと報告書作成
・最終会議
・監査結果の自己分析
                 ※ 貴社で作成した労働安全衛生方針・リスク管理の計画・マニュアル・手順書に基づく監査実習
    研修講師IRCA認定OHSAS審査員補  本田敏郎(pdf)  西村三郎(pdf)  中西正美(pdf)
費 用
○ 5人〜20人総額   14万円 (+ 講師の旅費交通費)
○ 4人以下の場合及び、21人以上は 別途お問い合わせいただければ、見積書お送りいたします。
○ テキストは電子ファイルでお渡ししますので、受講組織様でコピーし受講者に配布してください。
○ コース終了後、内部監査員コース修了証を発行いたします。

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